神戸の街はこれからどうなっていくのか?

神戸の街はこれからどうなっていくのか?

今日はにわか雨が降ってきたりして、傘を持たずに歩いていたので急いで喫茶店に飛び込んで、しばし雨宿り。

はじめてスタバにてWi-Fiを使ってみました。

しかし、繋がらないですね…

接続画面は比較的サクッという感じで直ぐに開きましたが、ブラウザからサイトを閲覧しようとすると、…………………。

5分経ってもグルグルぐるぐる回ったまんまで、画面は見れず。

こんなんでよく皆さん利用されるんだなぁと…(ry

結局、ケータイキャリアーのWi-Fiサービスを使ってネット接続いたしました。

ユーザーが多すぎ?(わたくしの他には1人しかPC使いはおらず、スマホはまぁチラホラ居ましたがそれらはキャリアからの電波でしょうしね)

電波が飛びすぎ?(スタバのWi-Fi以外にも10数種類の電波が飛んでいました)そのせいかわからないのですが、Bluetoothのキーボードも使えなかったです。

そして、ふと窓の外を見上げると、神戸の街並みが。

IMG_0728.JPG
曇り空のせいでしょうか、心なしかどんよりした雰囲気に見えました。

IMG_0727.JPG

ポートライナーと新幹線、JR、阪急との立体交差というものを考えると、神戸の街のコンパクトさを活かした利便性の追求と、それによって生まれる人の集散が街を活性化するのではないかとおもいます。人の流れをデザインするような都市計画を期待したいものです。

それにしても、隣のサラリーマン君は、ケータイで得意先に居留守の言い訳を掛けまくったりして、パソコンぱちぱちと煩すぎ!
此奴のPCひとつぽっちで、スタバのWi-Fi帯域を占有してるのかしらん?いずれにしても、スタバでWi-Fiは諦めます。

Syntax Highlighter for WordPress (ソース整形表示)の使い方

phpのソースコードは、phpファイルをエディタで開き、テキストをコピー。
———(テキストはこんな感じ)———-
/**
* Front to the WordPress application. This file doesn’t do anything, but loads
* wp-blog-header.php which does and tells WordPress to load the theme.
*
* @package WordPress
*/

/**
* Tells WordPress to load the WordPress theme and output it.
*
* @var bool
*/
define(‘WP_USE_THEMES’, true);

/** Loads the WordPress Environment and Template */
———(テキストはこんな感じ、以上)———-

それをこのように[php]コード[/php]で挟む。

/**
 * Front to the WordPress application. This file doesn't do anything, but loads
 * wp-blog-header.php which does and tells WordPress to load the theme.
 *
 * @package WordPress
 */

/**
 * Tells WordPress to load the WordPress theme and output it.
 *
 * @var bool
 */
define('WP_USE_THEMES', true);

/** Loads the WordPress Environment and Template */

以上、簡単ですね。

【参考サイト】
この本文で、[とかがphpで意味をもつキャラクター(文字)であるので、そのまま表示させると、機能してしまいます。
それを防いで、しかも文字として表示させるためのテクニックがこちら。
http://oxynotes.com/?p=879
HTMLやPHPのタグをWordPressで表示する方法

と、ここで問題が発生します。

「SyntaxHighlighter」は

コード

で囲むことで色付けして表示する書式になっていると説明しました。
つまり「SyntaxHighlighter」をインストールした状態では「[ ]」という文字が特殊な意味を持ちます。文章で「


」と入力するにはこの文字をエンティティ化する必要があります。

そのために使うのが「[」を「[」に、「]」を「]」へと、それぞれ置き換える方法です。
「SyntaxHighlighterの解説がしたいけど、書式が上手く書けない」という方は上記のように書いてみてください。