JetPackの連携が?

ここのポストが、FBとTWに連携される設定にしてあるのが、
最近、FBへの連携に使っていたプラグインWebbookerが投稿画面に表示されてこなくなったので、
新しくインストールしなおそうとおもって検索しても出てこず、サービス終了したのでは?

そこで、JetPackという統合ツール?がSNSとの連携もやってくれるというので、
早速インストールしてみた。

先ほど揚げたポストでは、ツイッターに2つ異なるURLがリンクされてのポストとなっていた。
JetPackではFBのみ連携設定したので、Twで重複するのはどうしてだろう?

先にインストールしていたプラグインWP to Twitterをいったん停止して、これをテストしてみた。
さて、結果は如何に?

会議の目的

「会議はマウンティングやマーキングの場所ではない。」

会議は何かと為すために、必要な事柄は何かを決めて、それらを共有することである。

おのれの存在価値を高めるために存在するものではない。

なんか勘違いしてる人が多く出席している会議は、本当にイミフである。

そういう輩は、自己責任をとれない(とらない)人であるので、会議ではなく
意思統一のための衆人監視のなかの業務命令という場になってしまう。

それでも、やつらは責任は取らないけどね。

会議の時間、返してよ!とおもうときが多いが、そんなときは瞑想している自分。

日々是修行であります。ありがたい。

戒めにする。

「成功した暁には、このときの出来事と、そのとき思った有難さと感謝と情けなさと後悔と懺悔と悔しさとを、語ろう」とふと頭をよぎった。

しかし、決してこの事は語るまい。

戒めとするためにも。

己の心の中に、深く刻み込んでおけ。

さぁ、上を向いて歩こう。

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ごめんなさい、Kindleで初めて正規のDLをさきほどしたばかりでして…まだ読了しておりませぬ…

さて、
著者である覚田さんは、その筋では知らぬものは居ないというくらい有名人でして、
わたくしも一度だけお話させていただきましたが、
その波瀾の人生も含め、言にとても説得力のある方であるなとおもっております。

そんな覚田さんが最近、自身のFacebook上で「本を出します」とお知らせしておりましたので、
早速ポチり。
実はこの本は、
Kindle版はなんと99円!Amazonプライム会員なら無料!!
それにしても、Kindleに代表される電子書籍市場が拡大するためには、ハード&ソフトの両面の充実が必要だというのはかつてのビデオデッキの普及の例を引くまでもなかろうかとおもいます。
ソフトが出版しやすいという圧倒的なメリットによりこれまでになくレーベルの裾野が拡がることもメリットだとおもうのですが、いかんせん既得権益の反発が強い(面白コンテンツの作家さんを有する出版社は、囲い込みしてる?)のだとおもわれ、なかなか実現していないのが現状かと。
そんななか、覚田さんのような方が現状打破するという姿勢はとても勇敢なことだといえます。わたくしも、いちファンとして応援しております。

覚田さんの著した本ですから内容は文句なしに面白いし役に立つことでしょう。
普通のページ数の電子書籍をKindleで読むというのも(ほぼ)初体験なので、今からワクワクしています。

【書評】・・・☆(まだ読んでないので)

※蛇足:もしかしてだけど、最初にこういう破壊的な価格で訴求することで、アーリーアダプターの心を瞬く間にキャッチして、この書籍に対する巷の評価を確立させた後に、ペーパー版書籍を出版するのではないか?という戦略だとしたら、さすがだなとおもいます。

参考サイト:あんまりネット上で最新のデータがググれなかった…これも電子書籍市場の大きなキャズムなのかしらん?

2013年度 タブレット端末市場に関する需要動向調査
http://www.ictr.co.jp/report/20130425000037.html

2014年度 タブレット端末市場に関する需要動向調査
http://www.ictr.co.jp/report/20140528000061.html

タブレットの国内出荷台数は713万台、iOSとAndroidのシェアは1%の僅差
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20140528_650704.html

「Kindle」が「kobo」を抜いて利用者数1位に、ただし全体的に低迷―定期調査「電子書籍」(8)
http://internetcom.jp/research/20130712/1.html

Kobo担当役員「今はKindleが圧倒的、Koboは厳しい状況」
http://ascii.jp/elem/000/000/845/845593/

自分で電子書籍を出版するなら:”http://bookissue.biz/blog/category/kindlebook”
http://bookissue.biz/blog/category/kindlebook

Twitterの利用目的は「趣味などプライベートの情報収集」「自分の楽しみのため」

ツイッターに関する調査結果です。

オプト、Twitter(ツイッター)の利用実態に関する調査を実施
http://www.opt.ne.jp/news/pr/detail/id=2341

《トピックス》
1 Twitterの利用状況
Twitterアカウント保有率は31%、若年層に高い
Twitterアカウント保有者のうち、半数が「ほぼ毎日」利用
自分から「ツイートをすることがある」人は72%

2  Twitter利用の特徴
TwitterはFacebookやLINEに比べ、「人の目は気にせず投稿する」
Twitterの利用目的は「趣味などプライベートの情報収集」「自分の楽しみのため」
Twitterから得たい情報は「新しい情報」「面白い情報」

3  Twitter各機能の利用状況
ハッシュタグの利用率は41%
リツイートするのは「面白いツイート」、「お気に入り」にするのは「得になる」「役に立つ」ツイート
ツイッター検索は80%が利用経験あり
ツイッター検索をするのは「最新のニュースが飛び込んできたとき」「クチコミ情報が欲しいとき」
複数アカウントの利用者は27%

いつのまにか公開?されてたEvernoteのファイルの設定変更方法

ネットの世界での出来事にはいつもビックリさせられますわ、ほんとに。

【Evernote】知らぬ間にノートが公開されている!?該当するノートを探して公開停止しよう
http://www.appps.jp/112066/
この記事によると、

設定を変えた記憶はないのですが、こういった『Evernote』と連携しているアプリを使っていると、もしかしたら知らぬ間に公開されている可能性があるのかもしれません。

でもご安心を!『Evernote』の検索バーに「sharedate:*」と入力するだけで、公開されているノートがすべて表示されます。

そこで、試しに自分のEvernoteでsharedate:*と入力してみました。すると…
evernote_cpt_20140715

なんと、4つも「公開」設定になっておりました!

ま、そんなに公開されて困るようなものではなかったのですが、ひとつだけですかねぇ(サザンの画像ファイル)、一時的に公開というか、WWWサーバーへのリンク元として使ったことがあるのは…。

で、公開設定を非公開へ変更するやり方は、

もし表示された中に「公開した記憶がないノート」があれば、そのノートを開き、右下の「・・・」→「共有」→「共有を停止」をタップすればOK!

ということなので、早速試してみました。
しかし、紹介されていたのがiPhoneでのEvernote画面操作だったので、PC版では以下のような操作でした。
evernote_cpt_20140715_02

ここの「公開の停止」というのを選択すると、このようなダイアログメッセージが…
evernote_cpt_20140715_03

当然のごとく、『ノートの共有を停止』しました。
これで大丈夫。

CSRはコストなのか?

CSRはコストなのか?

こういう発想の元となっているのは、おそらく
『CSRとは、経済活動のなかに”新しく”組み込まれたもの』という捉え方があるのかもしれません。

つまり、『今まではそんなものがなくたって経済活動はまわっていたのだから(経営を続けてこれたのだから)、
これからだって何か不便や不利を感じることなくやってこれるんじゃないの?』という考えがあってもおかしくはなさそうです。

これと似たようなもので、「環境対策」というものが挙げられるかとおもいます。
環境に配慮して、省資源、リユース、リサイクルといったアクションに取り組んでいくというのは、社会の流れとして定着しつつあります。

しかし、この環境対策といったものも、高度経済成長期には実践している企業は少なかったとおもいますし、
現に公害問題として顕在化するまで、環境に配慮するという取組みはその当時なされていなかったのではないでしょうか。

環境対策はある意味「コスト」が掛かります。たとえば省エネルギーの機材を導入するいった場合は、新たな設備投資となります。
ですが、その新たな設備投資によって得られるメリットは、単に光熱費の削減だけではなく、
周りの環境保全に寄与しているという「顕在化しにくい」効果というものが挙げられます。

目の前にすぐにはっきりとみえるものだけに囚われて、何十年後も先の未来の住人にとって大事な環境を自分らの世代で
根絶やしにしてしまっていいものでしょうか。

自分たちが見ることが適わないかもしれないけれども、将来によりよい環境を整えるという思想がCSRではないかと考えます。

今ある世界も元はと言えば、先人達が遺してくれた遺産によって成り立っているものばかりです。
先人が築き上げた遺産を預かって、自らの世代がいただいた分を活用し、為しえた遺産を未来へ託す。

企業の目的である「永続性」を追求するというのは、まったくこの「為しえた遺産を未来へ託す。」といえますから、
CSRは”新しく組み込まれた”ものでもなく、昔から企業活動には織り込み済みのものであるといえます。
昨今、社会環境の劣化というものが顕在化したが故に、CSRの考え方も顕在化してきたということなのかもしれません。

「為しえた遺産を未来へ託す。」にはどうすればよいか?
そのように考えると、御社のCSR活動もイメージしやすくなるのではないでしょうか。

決勝は、フランスvs.オランダで決まりやね(爆

2014FIFAワールドカップブラジル大会、ベスト8が出揃いましたね。
すべてグループリーグ1位通過した国ばかりというのが、なんとも順当な感じがしますが、試合経過をみてみると、「手に汗にぎる接戦」という試合も多く、実力だけではない感じもいたします。
そんななか、決勝に進出するのは果たしてどことどこか?勝手に予想してみました。
フランスとオランダで、優勝は…阿蘭陀かな??(あくまでも勢いで)

日本がベスト8進出するのは、はたしていつか?少なくとも、今回のベスト8に進出した国と伍したのか?みなさんは想像できますか?

セレッソ大阪の柿谷選手が、スイス1部リーグ「バーゼル」に移籍なんですね。がんばってください。