当たり前のことですが…

熱き思い、というものが何にも増して大切だ。

ということを本日また改めて痛感いたしました。

熱き思いが、伝わって、周りが熱くなって、その熱がどんどん広がっていく。

熱き思いと冷徹な頭脳。常に数字の計算はクールに。情に流されてはいけません。

両輪あってのことですが、まずは熱き思いから。

貴重なお時間を割いていただきわたくしの話に耳を傾けてくださいまして、
ありがとうございます。

次、お会いするときには熱き思いが伝わる「事業計画書」をお持ちしたいと存じます。

Yelp, 日本上陸!?

新しいWEBサービスが日本上陸。

世界最大級の口コミサイトが日本上陸 米「Yelp」

Yelpって何?どういう意味?とおもい早速ググってみますと、

【動詞】 【自動詞】
〈犬が〉キャンキャンほえ立てる 《★【類語】 ⇒bark1》.
【名詞】【可算名詞】
(犬の)キャンキャンなく声.
”研究社 新英和中辞典”より

他には、

yelp
【動詞】
1
甲高い調子の吠え声
(bark in a high-pitched tone)

the puppies yelped 子犬は甲高い叫び声をあげた
”日本語WordNet(英和)”より

Yelpとは、米国サンフランシスコに本拠を置くYelp, Inc.が運営している、飲食店などの店舗のレビューを投稿できる口コミサイトである。”Weblio英和対訳辞書”より

とありました。ということは、既に彼の国では市民権を得られたサービスということなんでしょうか、Facebookと同じ2004年にローンチされたようです。
それにしても、ツイッターにしても、日本人のボキャブラリーでは出てこなさそうな(少なくとも大学受験英語ではお見かけしない)単語だと思うのですが、そういう単語の方がネイティブにとっては親近感がある言葉ということなのでしょうか?日本でいったら「わんわん」という言葉はどちらかというと幼児の絵本とかででてくる単語、だからこそ誰もが親しんだことがあるという言葉なのでしょうが。この辺のネーミングセンスは文化の違いなんでしょうか?

朝日新聞によると、『実名主義による情報の信頼性を担保した形で友だち同士で店を勧め合う使い方も図りながら、日本で先行する「ぐるなび」や「食べログ」に挑む。』ということらしい(括弧内は筆者解釈)。

実名主義が日本ではネックになるのかなぁという気がします。つまり、浸透スピードが遅いのではないかと。
信ぴょう性を担保するというのは、本来「コストを払う」べきことであるわけですが、ネットサービスの場合、これを「無償の善意」というカタチでどうも回していこうとするきらいがあります。そこにサービスの破綻を来すほころびがあるようにも思います。ともあれ、じわじわと広がるのではないかとおもいますのでその辺でキャッシュフローが流れていくのか注目するところではあります。

当サイトに問題が発生したため、現在アカウントにアクセスできません。まもなく回復する見込みですので

Facebookで、「当サイトに問題が発生したため、現在アカウントにアクセスできません。まもなく回復する見込みですので…」というメッセージが。

もしかしてBANされたの?

と思いつつ、ググってみるとこうありました

ログイン時にこのメッセージが表示される場合、通常は、あなたのアカウントが保管されているデータベースの整備作業中であることを示します。サイト保守中には、アカウントにアクセスすることができません。ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。このメンテナンスは通常、数時間以内に終了します。
注意事項:
-メンテナンスが終了したら、同じパスワードでサイトにログインすることができます。
-アカウントにはメンテナンスによる影響はありません。
-サイトのメンテナンスは、一度にすべてのアカウントに対して行われることはありません。そのため、自分のアカウントが利用できなくても、友達はサイトにアクセスすることができる場合もあります。

ググった結果、数時間~1日程度でログインできるようになるようなので気長に待つしかないですね…

追記:2~3時間で復旧しました!!

ということで、かれこれ3時間くらい経ちますが、もうしばらく待つことに致しましょうか。