[特集] 日本の農業を強くするには?

あぁもうただの備忘録ですので、お構いなく。
[特集]日本の農業を強くするには?

たまたま日本酒の原料米である「酒米」の王様といわれている品種「山田錦」が足りない!?という記事が目に入って気が付いたので、
これといって目新しいニュースはないのですが、いろいろと取材されていらっしゃるので、後で読んでみようかなと。

わたくしなりの解決策といたしましては、

1)後継者育成に係る障害の撤廃

2)農地改革

3)保護政策と振興策の一体的見直し

といったところでしょうか。

産業としての競争力、経済合理性を追求する面も大切ですが、飢餓対策を含めた国内供給の為の保護政策、なにより「瑞穂の國」でありますので、
その二千年の永きに亘り、連綿と受け継がれてきた伝統といったものを継承するということも大切なのではないかと思います。

Facebookページで商品を効果的に宣伝する4つのコツ

これは、まぁ備忘録的に記しておきます。基礎的な部分かとおもいますが、大事なことなので一応。

Facebookページで商品を効果的に宣伝する4つのコツ

トルトコミテのFacebookページを例に、説明してあります。

1、同じ商品を違う側面から何回も見せる
2、外からは見えないシーンを見せる
3、URLで文章をはさみうち
4、既存のお客さんをFacebookページに連れてくる

最後に、『『Facebookページ』と言っても、人が行き交う場という意味ではリアルと同じ。
あまり特別に構えすぎず、お客さまの気持ちを考えながら工夫していくことが一番の近道なのかもしれません。

色々試してみるなかで、あなたなりのコツを見つけてみてくださいね。』
とあります。まさに、その通りだと思います。

Facebookページ運用者にとってうれしい仕様・利用規約の変更!?

Facebookページでのカバー写真の規制というものがありました。たとえば、カバー写真に”「いいね!」はこちら”といって誘導するイラストなどを記載することは禁止されていました。
一時期、流行ったんですけどね~。でも、最新の記事によると、
『2013年9月現在では、こうした制限がすべて削除されたので、カバー写真をもっと自由にデザインすることができるようになりました。例えば、会社説明会の日程や場所などを記載するといったことも可能です。「「いいね!」をクリックして会社の情報を受け取ろう!」といったメッセージやイラストをつけることもできます。』とあります。

これで、また派手なカバー写真の乱立となりはしませんかねぇ…今までの規制があったおかげで、デザイン的には非常に洗練されていて、いいね!を強要するっぽい感じがなくて、それはそれでよかったと思うんですけども。

劇場版ATARUにホヤぼーやが!?

いよいよ明日9月14日公開の、劇場版ATARUの予告編(2)の1:18くらいのところで、ホヤぼーやが映ってましたね。

ATARU_TRAILER

ホヤぼーやというのは、気仙沼市公式観光キャラクターとして、前回のゆるキャラ(R)グランプリで、締切間際からのエントリーにもかかわらず、並み居る強敵を押さえ東北地区No.1(全国26位)となったことで知られています。
今年もそのゆるキャラグランプリが開催されます。今年は速攻でエントリーも済ませましたw

みなさん、映画をご覧になった後は、ゆるキャラグランプリにも注目してくださいね!

『劇場版ATARU』http://www.ataru-eiga.com/index.html
『ゆるキャラグランプリ2013』http://www.yurugp.jp/

ふと、iPhoneアプリを作ってみようと思ったのだが、

ふと、iPhoneアプリを作ってみようと思ったのだが、

さて、テストするにしても、iPhoneにアプリをインストールするというのには、
やっぱりiTunesからダウンロードさせるしか方法がないのかな?
とおもった。

さっそく”iTunes 通さず アプリダウンロード”でググってみると、
どうやら、iPhoneにアプリをインストールする方法としては、
1)iOS Developer Enterprise Programをつかう。
2)AdHocという配布方法
の2つのやり方(まだここでは、何なのかは不明)がありそうだ。

そこで、順番にググってみました。

1)iOS Developer Enterprise Program

http://www.glpgs.com/d-blog/archives/976

によると、
『iOSアプリを作って公開する場合は通常、iOS Developer Programに参加して、アプリを作り、AppStoreに公開する。という手順が一般的です。社内だけでアプリを作り配布したいケースもあると思います。例えば自社内だけで使う業務用のツールなどのアプリです。そういった場合はiOS Developer Enterprise Programに参加することで、AppStoreを通さず、社内アプリを特定の人だけに配布することが出来ます。

iOS Developer Enterprise Programに参加をしなくても、AdHocという配布方法であればAppStoreに公開せずにアプリを配布することが出来るのですが、この方法はインストール予定のUDIDという端末識別子をアプリに埋め込まなくてはいけないため手間がかかります。またUDIDの登録自体は100個までなので主に公開前のテストで使われることが多いです。』とありました。

な~るほど。ではそのEnterprise…というのは、いくらなんでしょ?

2)AdHocという配布方法

http://rbxbr.net/archives/1015

によると、
『これを行うには、以下の前提を満たしていなければならない。

1. Apple Developer Programに開発者登録していること
2. 上記プログラムのデバイスに、配布先のデバイスのIDを登録していること

』だそうだ。

で、結局、Apple Developer Programというやつに登録しなくっちゃ駄目なのね。
ちなみに、こちらは
https://developer.apple.com/jp/programs/ios/

で、年間参加費8,400円と、Enterprise…よりはお安い。

なお、実際のアプリの配布方法等は、
こちらに詳しい。

【iOS開発】#12:AdHocでダウンロード配布する

面倒だった Adhoc 版のやりとりを格段に楽にしてくれる TestFlight

以上、備忘録まで。

NFCに替わる決済技術iBeaconとは?

先日、Apple社の新しいiPhoneの新商品発表会での中継を、深夜見ていました。
Tehuのオールナイトニホン
なんと、この中継を現役高校生、しかも灘高の子(@tehutehuapple)がUstreamで解説付きで配信してくれてました。
ちなみに彼は灘中学生の頃に、日本人でiPhoneアプリをめちゃくちゃセールスした(当然開発も)ことで有名な人です。
彼みたいな若者には、ぜひ東大など行く為の受験勉強などせずに、その才能を飛躍させる環境へ羽ばたいてほしいと願います。

さて、その中継で最もきになっていたのが、「今度の新製品にNFCは実装されるのか?」でした。
(ドコモさんが扱うかというのは、あんまり関心がありませんでしたw)
NFCとは何か?平たくいうと「おサイフケータイ」機能であります。

独自の進化を遂げたことから”ガラパゴス”といわれた日本のケータイの機能のひとつに「おサイフケータイ」というのがありますが、
これはドコモさんのケータイでは採用されている機能でもあります。

今回はNFCについては見送りとなったので、まだまだ先かと思っていたところ、こんな記事が!
iOS7の隠れキラーコンテンツとなる近距離無線通信「iBeacon」とは?

記事のなかで、
”さらにBeaconは、NFCと同様に決済機能を持っています。…現在Estimote社はBeacon端末を3つ99ドル(約9900円)で予約受付しています。

この価格は一見NFCチップに比べて高価にも思えます。しかし、1つのBeacon端末がカバーする範囲は100平方メートルであることから、大型店舗であってもBeacon端末設置にかかる費用は5000ドル(約50万円)程度であり、100万点の商品それぞれにNFCチップ搭載タグをつける費用に比べたら極めて小さなコストです。当然、ランニングコストはほぼゼロであり、商品が入れ替わる度にコストのかかるNFCとは比較になりません。

Appleが無線通信技術にBeaconを選んだのとは対照的に、Googleは今のところNFCに注力しており、BeaconとNFCの対決は、iOSとAndroidの代理戦争の様相を呈しています。次世代の無線通信技術としていずれの陣営が勝利を収めるのか、今後の展開に注目です。”

とあります。これはひょっとすると、今後おサイフケータイとして、iPhoneが使われるという世の中がやってくるかもしれません。
日本のケータイ業界は、ますます不利になってくるなぁというのが実感ですね。

2013年の流行語大賞決定!? 「お・も・て・な・し♡」

もうしつこい?w
でもこれは、今年の流行語大賞となるでしょうね。
だって、
今でしょ!」は、有名私立学習塾。

じぇじぇ!」は、公共放送。

倍返しだ!」は、民法。

しかし、この
お・も・て・な・し♡は、日本代表だもん。

それに、”!”ではなく、”♡”なところが、やまとなでしこ的で実にイイ♡
(♡マークは、わたくしの勝手な想像ですw)

これに加えて、「シェア・ザ・パルス(心をひとつに)」のコアメッセージを考えて、
このプレゼンのトータルコーディネートをしたプロデューサー氏は、素晴らしい。
当分D通でもひっぱりだこではなかろうか。

Wpのヘッダーイメージを追加したいとき(ver. Twentyeleven)

WordPressにおいて、わたくしはTwentyelevenのテーマを使っているのですが、
そろそろ、ヘッダーで出てくるイメージたちに飽きてきました。
で、自分で変えてみようかと思いましたので、備忘録的に記しておきます。
まず、ヘッダーイメージ画像の格納場所は、
wp-content>themes>twentyeleven>images>headers

になる。そこには、大小2つのJPEG画像(サムネイルと表示画像)
1000 x 288 px
230 x 66 px
の2つが必要。

WP to Twitter の設定で「OAuth 認証に失敗しました。…」と出た時の対処法

実は、WordPressのバージョンアップ?のタイミングなのか、それともWP to Twitterの更新のタイミングのときなのか?
それとも、どういうタイミングなのか定かではないのだけれど、
WordPressで投稿した記事を同期してあるTwitterアカウントへと自動的にポストしてくれるWpプラグイン”Wp to Twitter“が、ときどき同期に失敗している。

一応、「Wp to Twitter エラー」でググってみると、
[WP]WP to TwitterでTwitterに投稿できなかった時やったこと』を参考に、
TwitterのDeveloperページで、API Keyのリセットをやってみて、プラグイン側の”Twitterとの連携の解除”をやり、Twitterの設定の「アプリ連携」の許可を取り消す。までの一連のリセットを行ってから、再度プラグインで、Twitterアプリケーション登録ページより、再設定してみた。

しかし、このようなエラーメッセージが…。
tips_20130910_1

いつもと変わらない…。
こうなったら、もうやけくそで、
「OAuth 認証に失敗しました。サーバーの時刻が Twitter サーバーと大幅にずれています。」というセンテンスそのまんまをググってみました…すると、
WP to Twitter の導入』によると、
『うちの環境では、ここで「OAuth 認証に失敗しました。サーバーの時刻が Twitter サーバーと大幅にずれています。ホスティングサービスに連絡してください。」、「Twitter’s time: There was an error querying Twitter’s servers」などとエラーが発生した。原因は WordPress を動かしているサーバと Twitter サーバの通信の問題 (https で通信できない)。WP to Twitter の詳細設定で「Switch to http connection. (Default is https)」を有効にすると、とりあえず回避できる (あんまり奨励されない気がするけど)。』とあった。

うちとまったくおんなじだ…。

で、この部分にチェックを入れてみると、
tips_20130910_2

エラーメッセージは解消されました…。

なので、このポストがTwitter@tsunagaristで正しく同期されてると、成功です。